TOP
43.28score

Mako

子供の頃の思い出

ここに画像が表示されない場合はすでに削除されているか直接のリンクを拒否されている可能性があります

小さい頃、多くの方が経験すると思いますが、わたしは比較的大きくなってからも信じていました。

サンタさんの存在♪

クリスマスが近くなると両親がサンタさんに電話してわたしの欲しいプレゼントを伝えてくれた。朝起きると枕元にはプレゼント。靴下にはお菓子が毎年入ってた。

サンタさんに会いたくてなかなか寝ない私に「早く寝ないとサンタさん来ないよ」と促すのは母親。遠くで「シャンシャン」と鈴を鳴らしていたのは、近くにいなかった父親だったんだな…。

同級生にサンタさんなんていない、とバカにされてもずっと信じてた♪♪子供だもん。そのくらい馬鹿でいいんだよ(^^)

クリスマスを彩るブランドアイテムや、お役立ちコスメはこちらから。 [PR]

.

最終更新日:2014-11-27 00:49

シェア本文内に広告が入る場合があります。不要な場合は削除して下さい。

コメント (0)